コラム【いつも心に太陽を】- meet cute 映画のような出会い

「ホリデイという映画をご存知でしょうか?クリスマスシーズンのイギリスとハリウットを舞台にした恋愛映画なのですが、その中で映画関係の仕事をやっていた老人が道に迷ってしまい、イギリスからやってきた若い女性に助けられた時に、『映画の中で起こるような素敵な出会いだね』と言うシーンがあり、その時に老人が”meet cute” という言葉を使っていました。この英語は熟語ではなく映画界の業界用語のようですが、その映画を見て以来、その言葉がなぜだかずっと私の頭に残っていました。」



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コラム【いつも心に太陽を】- 自由研究『永遠に美しく』

  「7月の終わり頃から半月ほどの間、夫と息子がアメリカへ旅行に行っているため、私は2歳の娘と静かな夏休みを過ごしました。・・・初めは時間と空間を持て余してしまって寂しかったのですが、・・・これは神様からのご褒美なんだ!寂しがってなんていないで思う存分、自分と向かい合って楽しもうではないか!と気分を転換しました。」

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コラム【いつも心に太陽を】- 同じ阿呆なら踊らにゃ損々

夏本番の季節に突入しましたね。夏休みに旅行や里帰りを計画されている方が沢山いるのではないでしょうか。我が家も、夫と4歳の息子2人でアメリカへ夫の家族や友人達に会いにゆく、男二人旅を計画しています。・・・旅の計画は楽しいのですが、いつも里帰りする際に頭を痛めるのは、お世話になる家族や友人達に差し上げる日本のお土産は、何を持って行けばいいのかということです。

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コラム【いつも心に太陽を】- 天使

「今までの人生を思い返した時に、わたしがピンチの時に天使のように助けてくれた人という人が何人もいることに気がつきます。そういう風にすれ違っていった天使のような人たちのことを考えていると、あれは本当に人間だったのか?いや本当の天使だったのではあるまいか?本当に起きたことではないような不思議な感覚にとらわれます。」
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コラム【いつも心に太陽を】- Like sunlight on water

「昨年の年末から先月にかけて、私の周りで身近で2人の死の知らせが続き、最近私は自分の残り時間について考えています。身近な人の死というものは、もう相手がいなくなってしまったということを頭では理解できても、心がどう頑張っても全くそれに追いつけないような、まるで人の頭と心は全く違うスピードで動いていて、その間には長い時差があるような気持ちになります。」
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コラム【いつも心に太陽を】- A taste of home

「特に海外で暮らしている場合は、心が不安定な時は特に幼少時代に食べた故郷の味A taste of homeが恋しくなるのです。・・・そのホームの懐かしい味が、孤独な心の癒しになり、海外暮らしで心が自分のルーツと切り離された状態で、糸の切れた凧のようになってしまった時に、一時的でも錨のような作用が働く安定剤になるのです。」
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コラム【いつも心に太陽を】- ハッピーエンディング

「And they lived happily ever after~全てのストーリーにハッピーエンディングを・・・年に一度でも、自分で自分の過去のストーリーをハッピーエンドに終結する処理をちゃんとしてやらないと、・・・次の新しいエキサイティングな大冒険のお話を、私たちは気持ちよくまっさらな心で始められないんじゃないかと思います。」
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コラム【いつも心に太陽を】- サンタクロースになる日

「何故アメリカ人はクリスマスには皆そんなに必死になって、プレゼントを送り合うのでしょうか?クリスマスとは the sprit of giving(与える魂)、Christmas is about the sprit of giving (クリスマスの与える精神)。共に分け合う、多く持っている者が不足している者へ与える。クリスマスとはそういう日であると、サンデースクールや家族との思いでなど幼少時代から皆の心に中に刷り込まれているからだと思います。」 続きはこちら